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シェアブログmiに投稿 いったい何人、犠牲になったのか。 これから何人、新たな犠牲者がでるのか。 全貌はまだまだ、まったく掴めない。 続く行方不明者の捜索。 負傷者の手当て、病気の人の看護 余震、大雨による2次災害の危険性も見逃せない。 もちろん、人為的な2次災害も含めて。 感染症、食中毒には特に気を付けなくてはならない。 無事生き残った人たちの衣食住の確保。 子供たちの精神的なケア、教育。 街、村の復興。生きていくための仕事。 そして、落ち着いた時に必ずや問題になるであろう建築基準の問題。 これからやらなければならないことは山ほどある。 そして、今すぐに取り掛からなければならないこと、 決して後回しにしてはいけない。 そして、日本はここでこそ国際貢献できるのではないか。 阪神で得た教訓を中国で生かすことができる。 この記事に点数をつける |
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